青少年交流事業
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東京大学教育学部附属中等教育学校生徒の来館

10月27日、東京大学教育学部附属中等教育学校の生徒20名と引率の今田教諭が日中友好会館を訪問しました。
この訪問は、日中友好会館が実施した「JENESYS2025」日本青年教育関係者訪中団に参加した今田教諭が、さまざまな視点から中国を学ぶ探究学習を企画し、その一環として実施されたものです。

小川理事長の挨拶の後、生徒たちは4つのグループに分かれ、後楽寮生や日中友好会館の若手中国人職員と、若者交流や日中の違い等のテーマでディスカッションを行いました。
ディスカッション終了後、グループで出た内容や感想を発表しました。

一行は、日中友好会館美術館で開催中の主催展「現代中国漆画展~わちゃわちゃ!パンダワールド~」も見学しました。

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